季節毎の花々を描いた「清風せんべい」
俳菓「しぐれ傘」(手前)、銘菓「濤々(とうとう)」(奥)
棹菓子「時の流れ」。織田家の家紋と明智家の家紋が刻まれている。
秋季限定の「山づと」
「御池煎餅」(左)と大原路シリーズの「秋の山」(右)
岸本柳蔵老舗の「鞍馬しぐれ」(手前)
駿河堂マガジン 運営終了のお知らせこの度、まことに勝手ながら2025年9月をもちまして、駿河堂マガジンの運営を終了させていただくことになりました。長らくご愛読いただきまして、心より感謝申し上げます。※これまで掲載いたしました記事は、しばらくの間このまま閲覧できます。
ふく☆ぺん“激写”コラム _ 021
経営・経済
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